
ブル・タック[基本編]
Blu・Tack
何度でも貼って、はがせて、キズつかず!それが新感覚素材の「ブル・タック」です。 オーストラリアでは、子供からお年寄りまで安心して使用できる安全で便利な製品としては古くから根強い人気を持ち、粘着用品のトップアイテムとして長年使用されています。 画びょうやセロテープ、マグネットなどで仮留めする物全てがブル・タックで可能になります。 新築の家やアパートなど柱や壁にピタッと密着して素材を簡単に留めることができます。 接着剤とは違い、何度でもはがせてつかえるのであらゆる物に使えます。 無害のブチル系ゴムを使用していますので、子供やお年寄りにも安心です。 ネット価格399円(税込み)45g ※送料別途 |
| ブル・タックって何? |
| ブル・タックはオーストラリアの製品で、オーストラリア人口約1,900万人に対して、一年で150万個も売り上げている粘着ラバーです。 わかりやすく説明すれば、練り消しゴムや粘土に似ています。 それに粘性を持たせた商品と考えればイメージしやすいと思います。 パッケージではガムのようにペースト状にパッケージングされています。 |
| 使い方は? |
| 必要な量を、ちぎって軽く練って丸めて、ブル・タックを押しつぶすように広く面積に密着させると固定できます。 |
| 無限に広がる用途 〈ブル・タック活用例〉 |
| ●ポスター・スケジュール帳・カレンダー・メモ・写真などの貼り付けに。 ●置物のすべり止め・ペンや机の上の小物の固定に。 ●キーボードやマウスなどの細かい部分のホコリ・ゴミ取りに。 ●両面テープや画鋲・マグネットが使用できない所に。 ●紙の文章をワープロ入力するときの仮留めに。 ●車のカーナビリモコンやエアコンのリモコンの固定にピッタリ。 ●お店のPOPやディスプレイなどに。(特に貼ってはがすことの多いものに最適) ●最近はやりのフィギアを固定したり、壁にディスプレイしたり、ルアーを壁に飾りたい人、お店の人にうってつけです。 |
| Q&A |
| Q1.重量物も固定できますか? A1.ブル・タックの量を増やしたり、何カ所かにブル・タックを使えば固定できます。(4点止めなど) ただし、落下して破損するような物にはおすすめできません。(掛け時計やガラス製品など) Q2.デコボコの面でも固定できますか? A2.はい、凹凸にもピッタリとくっつきます。 Q3.どのくらい使えますか? A3.通常のご使用であれば何度でも繰り返し使えます。どのくらいという明確な期限はありません。 Q4.取り付けできない物など A4.布にはご使用できません。また、吸水性素材に長時間ご使用すると油性のシミを残す可能性があります。 |
| 使用例 |
最近人気のフィギアを窓ガラスにディスプレイしてみました。4本の足の裏にブル・タックを丸めて押しつけたら簡単に固定できました。もちろん、きれいにはがせます。造花などのディスプレイにもいいでしょう。 |
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2004年5月更新